「あえて」とか。

書くことがなくなってきたときこそ 書くべきだ。 という言葉がある。 したがって、ぼくも、 何もこんなことなんか書きたくないんだけど あえて書いている、 と、そう解釈していただきたい。 うーーん 書くことの種なら いっぱい落ちていそうなので、 ひろって書いていきたいとおもいます。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

擦りつけるだけ、それだけのものか?

コメントのなかに 性行為を 擦り付けるだけのもの であるかのように 書き込みしていた人がいたので、 それに対して、ぼくの意見を書きます。 その人は 性的に淡泊な人なのではないでしょうか? また セックスというのは 決して 擦り付けあうだけ のものではなく もっといいものです。 また 種族保存の欲求 と…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

愛の結晶

今回、ブログのコメントを見返してみたら わりあい ネガティブなコメントもあったので ちょっと自分の意見も 書きたいとおもいます。 「みんな いま こういう状態であるにすぎないのです」 もう数か月(それが長いか短いかはともかく)もしたら あなたも 今とはちがう気持ちになっているでしょう。 それから セッ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「バベットの晩餐会」だったら、読んでもいいと思います。

女中バベットが、くじをあて、何につかうかとおもえば、一万フランはたいて、フランス料理のパーティーをおこなう。 そう、こうじゃなきゃ、ね。 ぼく、感動しました。 人間のぬくもり、あたたかさ、やさしさ、そのようなものがあふれているのです。 そう、料理とは、まさに、芸術なのです。 小説全体に、「美が最高」という芸術観・人生観がただよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

せめて等身大で書きたい

誤解してほしくないから いうのだけれども 等身大というのは、難しい、とは限らない。 ようするに、このくらいなら書ける このくらいだったら、考えている、 ということですね。 長年書いてきて、いい読者も悪い読者も酔っ払いもいる ということはわかる。 だから、ぼくとはこういう人間だ、と作者の実像がわかる ブログを書こう、と思…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ショーペンハウエルくんの間違い

あの人は 「自分の頭で考えろ」と啖呵を切っていっている割には 「学習するために、本を読め」ともいっています。 その辺のことを、ショーペンハウエルはわからず、 矛盾した考え方をしていたのではないか。 自分の頭で考えるのなら、徹底的に自分の頭で考えるべきです。 学習が大切なら、沢山の本を読むべき 違うでしょうか。 そこのところ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スローライフの次に来るもの

「来たるべきもの」 という言い方があって それで いわれているものであれば いまでは すべて スローライフの次に来る ものなのでは・・・・ スローライフの人ばっかりになったのでは 国が 悪くなる しかし わしゃー スローライフが 好きじゃ という人には スローライフをおすすめします。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

いかに映画を殺すか

金井美恵子さんでさえ いまどき 「仔猫をお願い」くらいしか 話題にしないというのに 中原昌也 と 蓮実重彦は 力んで 映画の紹介をする いわゆる 「いい映画」は おそらく 減ってきていると思う。 したがって 「仔猫をお願い」ていどは見ておきたい。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画映画映画!!!

三本 映画を観、 すべては 彼方にーーーー 中原昌也の推薦する映画だ。 感想を拒否する何かが この 三本にはあって ぼくは つぐむ。 ようは 考えつくされた 映画のセリフを超えることはできない という 言い古されてた 紋切型を 越えることは不可・・・・ ということ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

本当に正しいことなんてわかんない

栄ちゃん 談 やっぱり銭だ いや 銭じゃない と 考えなおし オレに そう思わせた なにか に 対して 腹をたてた (成り上がり) 何をいまさら と 思う人もいようが これが 土台 基本 になっている そう つよい理念 というものがないと やっていけない ホント!!…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

トンボとりの日

タイトルは反故ね 偉人とは誰か 徹底的に 考えると ヘレンケラー であり タリバン先生 になる ヘレンケラーの生涯は教訓的ではある しかし 我々に 絶対 必要なのは 教訓か おいしいご飯ではないのか とりあえず おいしいご飯でも 食べてさ ということになりはしないのか ヘレンケラーだ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

その日は朝から倦怠感に襲われていた

朝から調子がいい日 もあれば 倦怠感、憂鬱に襲われているときも おそらく幼児にはないだろうから 人生の途中から そのような 進み行きになり まあ なんとか 今日まできた ユーモアとエスプリ そのようなものが 思いつく日もあれば そうでもない日 もある が 今日まで生…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

いいかげんに的を絞ってます

情報化社会 で 多価値化社会なら マルチというのは おおよそ 不可能に近い だから 的を ひとつ ふたつ と 搾る そっちのほうが いいような 気 がしてきた うん  よし こう言っちャア ナン だが おいらの 守備範囲 エラーは 少ないつもりだ なんてね
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おじさんはつらいよ

情報化時代 というらしい ぼくは + 多価値化時代としたいが まあ そんなことはどーでもいい びっくりしたのは たとえば  ちょっと 文学に つかっていたら いつのまにか ファッションが 激変していることだ ユニクロもだ 映画は 蓮実 ではなく 中原で十分といったかんじ これでいいの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

令和 という時代は 大変ですよ

大御所の死 追悼が軽くなる日 そして まあ ぼくも死ぬ・・・・ 令和 大御所 が死ぬということは 御本の 耐えられない 軽さ というものを意味する 蓮実 浅田から 中原 阿部 に スキゾドライブは 続くだろうけど みんなは 自分の見たい映画を観ればいい 評論家なんか クソくらえだ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more