テーマ:社会学

本当に正しいことなんてわかんない

栄ちゃん 談 やっぱり銭だ いや 銭じゃない と 考えなおし オレに そう思わせた なにか に 対して 腹をたてた (成り上がり) 何をいまさら と 思う人もいようが これが 土台 基本 になっている そう つよい理念 というものがないと やっていけない ホント!!…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おじさんはつらいよ

情報化時代 というらしい ぼくは + 多価値化時代としたいが まあ そんなことはどーでもいい びっくりしたのは たとえば  ちょっと 文学に つかっていたら いつのまにか ファッションが 激変していることだ ユニクロもだ 映画は 蓮実 ではなく 中原で十分といったかんじ これでいいの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

令和 という時代は 大変ですよ

大御所の死 追悼が軽くなる日 そして まあ ぼくも死ぬ・・・・ 令和 大御所 が死ぬということは 御本の 耐えられない 軽さ というものを意味する 蓮実 浅田から 中原 阿部 に スキゾドライブは 続くだろうけど みんなは 自分の見たい映画を観ればいい 評論家なんか クソくらえだ …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

本当に、いまは、80年代のリメイクなのか

識者というものは 本当に ものを知り また 見ているのか 僕も自信はないが はっきりと見ている人は いない気がする。 優れた 社会批評をする人が 久野収さんだったころまでは 良かった が 多価値化になり うん年 アンテナを みんな 立て あぐねている そんな 気がする …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more