テーマ:生活

トンボとりの日

タイトルは反故ね 偉人とは誰か 徹底的に 考えると ヘレンケラー であり タリバン先生 になる ヘレンケラーの生涯は教訓的ではある しかし 我々に 絶対 必要なのは 教訓か おいしいご飯ではないのか とりあえず おいしいご飯でも 食べてさ ということになりはしないのか ヘレンケラーだ…
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ファンタスチックMR.FOXは楽園らしいね

いいかげんなタイトルをつけた これが この国の最近の流行さ。 で なかに入らなくてはいけない。 大人になっても 心の片隅に ちょっと置いておきたい ファンタジー・・・・ それに ぴったりと くる ぼくも レイ・ブラットベリから フィクションにはいったのなら いつまでも こういう映画を…
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愛はあるのか

今日の 結論は 愛が 成立したことなんか あるのか と 自問する 結果となった それが あるのである 宮澤賢治が妹を思う心のこと ここで 賢治は 真の愛で 妹 を 愛す こういう愛の念を みんながーー
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「死ぬということが、わからない」という病気。

生・死 これは 生きているものは みな 死ぬから あることばだ。 死なないんだったら 何故 死 ということばがあるのか? ある人 が 死なない薬がある なんていっていた あるわけないだろ そんなもん その人は 本当 に変わっいている そのことだけでも認識し 死 と 向き合…
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こうもり

むかし むかし ぼくがまだ幼かったころ こうもりのようなもの を 見たことがある。 はー と 見 ん あれは こうもりか と 家 で気づいた。 ちっちゃかった。 やんちゃ な いきものだ。 ま いいじゃないか 思い出として 残っているのだから。
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死に関する真逆の発想

ここのところ 長生きしている作家 の本が プチブームになっていた では 長生きすれば それでいいのか 104歳の人が 2056歳なんかになって ずーっと 現役で やっていけると思うのか きっと もー いい と 改めて 死 について 考えるのではないか 生 も 死 も大事 …
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蝶は飛ぶ

蝶は飛ぶ ひらひらひらと蝶は飛ぶ 雀も飛ぶパタパタパタと飛んでいく しかし ペンギンは飛べない そうジャンプしかできない それでいいのではないか そう ぼくだって 飛べない 飛べないから 自転車がある 車がある 電車がある 飛行機がある どっちが 幸せか わからない きっ…
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みんなへの言葉

ぼくたちは みんな たまたま 現在 こういう状況であるに過ぎない。 太っている・痩せている・おもしろい・つまらない などなど これは年齢によって変化するものなのだ。 知り合いの SA という少女マンガ家は 昔 超デブであった。 しかし 心のできた人で ぼくごときに わたしは何の話題もない人間ですが どうぞよろしくお願いし…
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樋口一葉さん万歳

樋口一葉という 妻女は あさ 原稿を書こうと思い 机にむかい 煙草がきれていると 原稿を引き破った そんな記録がある。 崇高 かつ 無益。 煙草 とは そおいうものである。 結局 若くして 逝去なされたが 名前は歴史に残っている。 ようは 煙草を吸う人 呑まぬ人 と…
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本の運命

今回 うーーん これらの本を どうしようか ということで いっそ BOOK OFF に売って 小金をつくることにした とっておきたい本 どうでもいい本 そのあいだには どっちに入るか ビミョーな本 というのもある その手の本が 1000円くらいの 値で売れた …
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ええじゃないか ええじゃないか

ある時期 いま TVが好き という人は あぶない といわれていて ぼくは ふーん と思ったが 最近 ぼくは TVが好きになった グルメ 歌 サプリ ニュース そう TVは がんばっているのだ 昔から 庶民とともに 歩んだTVが好きで ええじゃないか ええじゃないか
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田舎がない

久しぶりに 日本に帰って来た パティーは 東京 福島 大阪 京都 広島 長崎 ⇒ 秋田 と まわり 「オー ヤマキリ ニホンニハ イナカガ ナイヨ」 といった どこもかしこも 記号大国になって いいものか 否 と ここで 問題がおきた 来年のオリンピックで 日本の田舎が …
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たとえば、無二の親友とか。

男には 良き友が必要 とは よく聞く。 しかし 本気で いっているか というか 気恥ずかしさはないか という 疑問がある。 そこを 越えての 親友であろう。 みんなが  羨むような・・・・ そうです。・
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風通しのいいハートでいたい

さあ 心の窓を開けよう しみったれていたって しょうがない。 ビビットでクリーンなハート 風通しのいいハートで 行こう。 人生に幸福がありえない 幸福なんて幻想だ なんて 嘘です。 心の持ちようなんです。 みーんな その人なりに 頑張ってさえいたら いいんです。 清々しい…
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「あえて」「何をするか」

 シラケブームの80’sが終わると  バブルがはじけ ぼくらは 嫌でも何かを せずにはいられなくなった  と これは 仮定である。  しかし 一度 シラケたら DNAにそのことが 書き記され  かんたんには のれなくなった  中山美穂は シラケて  ついてるね♪ のってるね♪ と歌う …
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後悔、これも人生。

人は失敗することが 多々あります。 失敗は成功のもととは よくいったもので 実際に 失敗を 繰り返して 成功するようになります。 失敗と後悔は 若干 ニュアンス が ちがいますが、 やはり 成長には 後悔 が つきもの このていどの意でしょう。 ね♡
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松ちゃん×石橋 怒涛のトーク  第二弾

松 じゃ あのギャグやっちゃう 石 今の時代は もう 平気よ 松 たかあ 今度 デートに連れてってえー 石 いやあ なんてーか   今 スケジュールを調整するから 松 嘘 嘘 たかの スケジュールからいって無理よ 石 ああ そういやあ 無理だな 松 はじめから そう 言いたかったんでしょ …
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松ちゃん×石橋 怒涛のトーク 遂に開催

松 何や ちんけな顔やな おまえ 石 いきなり 失礼だな おまえ 企画が台無しじゃん 松 ま なんていうのかな    その間を ねらったねん    うまくいきすぎや ごめんね いっくん 石 いやあ いっくんか 照れますねえ ははは 松 な おれのトークは悪いほうへは行かんよう    気つかってん…
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ところが、だ、という疑問の事件

まあ クラシックはふつーに聴けて 一応はマニア的ではあるんだけど ここのところの ぼくの 読書 は 落伍者のそれである 百田直樹 絲山秋子 といったところが なんとか 読めるようになった。 何故か それは 一時期 ストーリー軽視で文章を味わう といった輩が増えたからだ …
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ショパンの均衡の美

ニュートラル つまり ディオニュソス的でもなく アポロ的でもない キラキラと輝いているかのような 均衡の上の美。 そういうものが ショパンのピアノには あるのではないだろうか。 優れた音楽というものがある時代は 終焉を告げた。 聴くとなったら 坂本龍一 + noto それは嫌 という…
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僕流の考え方

まず 自分のセルフイメージが はっきりと できるようにならなくては どうにもなりません。 僕は自分で 「愚鈍」のほうの 人間だと 思っているし およその人が そうであるように 愚かな人間だと 思っています。 しかし これは 中学生くらいになったら 多くの人が考えなくてはいけないこと …
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ショパンとか、さ・・・・

ショパンは ある時期 こう形容するのが ふさわしくないとしたら あるアルバムをつくっているとき、 はっきりと ちいさな幸福に つつまれた人という気がする。 人の幸福なんか取るに足りない あるいは そう 反論する人もいるだろう。 しかし 人 というのは ありふれた幸福に包まれていたら …
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ぼく風幸福論

ぼくは あまり 考えない。 考えるとしたら 取るに足りないことだ。 はっきりいって というか 本論に入るが 幸福とは 見果てぬ幸福に向かって 何かを し続けているときに 感じるものではないか と 最近 思うようになった。 まあ 激動の時代より 個人の幸福のほうが大事 そう…
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じんせいーー♪ やるっきゃ なーいーよー♪

やるっきゃない というと 性行為を連想するあなた 立派な神経症デス やる というのは ガッツを出す ファイト一発 といった程度のものなのですが これは 坂本冬美の ある歌にある歌詞デス  一度しかない人生 よーし やったるでー と まあ そういう 意味合いがこめられているの…
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ノーブラのうつくしさ

一緒にお茶を飲んでいる Mの顔が いつになく キリっとしていた 場所は 青山の喫茶店。 やや時間がたつと 「山本さんの 少し右にいた 女の人が ノーブラだったのに 気づきましたか」 とMはいう。 つづけて「かたちがはっきりわかった」という。 で、ドイツへの留学を考えているっぽか…
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お風呂の記憶

幼児のころ んー あれは何というのだろう ま とにかく お湯の入った浴槽で 遊んでいて あやうく 溺れるところを 父が 大丈夫かあ といって 助けてくれた こういう記憶があると ああ良い父だ と思えるものですね! 父は怒りっぽい面もあったけれども 基本的には やさしかった…
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風雅の方法

世間で起きていることを 気にしないで 勝手に 暮らすこと。 僕には そんな美意識がある。 もっとも ぼくが 風雅の方法を 完璧にマスター しているとは 言い難い。 だったら ガクトセンセ あっちが風雅だ! しかしながら ぼくは まだ 助走の段階にいる。 が、将来的には 「…
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意味なんか音楽に不要の説

昔 あった おもしろいやりとりに 音楽 や 歌に 意味なんか不要だ というのがあった。 言いだしっぺは 井上陽水さんで のったのが タモリさんだった 歌に意味なんか いらないの と タモリさんは 何度もいった。 その やりとりが 面白くて いまでも覚えている。 「まー 何という…
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みーーんなわがまま

わがままを つらぬく その道のバカになる こういう人しか 大成しないということがある。 へたに 協調性なんかを 身につけちゃうと 大きくなれないのだ したがって 今の自分を どこまのでも肯定するということが 大事になる。 仮に いま 何となく 損を している気がしても 世…
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