テーマ:雑記

その日は朝から倦怠感に襲われていた

朝から調子がいい日 もあれば 倦怠感、憂鬱に襲われているときも おそらく幼児にはないだろうから 人生の途中から そのような 進み行きになり まあ なんとか 今日まできた ユーモアとエスプリ そのようなものが 思いつく日もあれば そうでもない日 もある が 今日まで生…
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いいかげんに的を絞ってます

情報化社会 で 多価値化社会なら マルチというのは おおよそ 不可能に近い だから 的を ひとつ ふたつ と 搾る そっちのほうが いいような 気 がしてきた うん  よし こう言っちャア ナン だが おいらの 守備範囲 エラーは 少ないつもりだ なんてね
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小生意気になんか なりたくない

恐れるべきことは ぼくも そうだったが 少し 小生意気で まあ キレる人が いちいち 思想を 参照して ものを いう ということだ 土台 人は そのようには 考えない 思うのだが もっと 楽 にはなりたかないかい? 思想より感性を 感性を 信じて 書く!
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「読み」という加藤典洋さんのヒットコピー

加藤さんの 仕事 の 最も 顕著な現れは 「読み」という言葉だろう こう 読んだ ではなく この批評家のこういう「読み」 という場合に つかわれるような・・・・ 結局 あの人も 平成の人であった 「令和の人」 として 生きるべく ぼくは 20世紀からの ランニングパスを …
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20世紀からのランニングパス

20世紀なんていう 大きな世紀を ひとくくりにしたことが 馬鹿げている ただ いつ こういうことがあった としかいえまい さながら21世紀はモンスターになるだろう というのが 僕の勘です きっと22世紀になったら 21世紀をむどうまとめるか それを思うと 死神に パンチ …
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死をもって幸福を知る

やはり 誕生 ⇒ 生 ⇒ 死 なのだから 生 とは 死に至る道を 知るかてい だ 死なんて 最後に 知りゃいい 生きているときは 生を謳歌する と ぼくは おもうわけさ 女たち ぼくと ダンスを しよう ジルバマンボサンボボサノヴァ 愉しもうじゃないか 生ってやつを!
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格言の効用

うまく 使うと いい と 「格言」にはいえる 急がばまわれ 善は急げ これは確実に順番に行ったほうが むしろ ただ急ぐより それがいいことの場合 良い結果を生む ということ これは 単体でつかうと失敗しますね 脳ある鷹は爪をかくす 知恵のある人物は 自分に知恵があるのを …
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タッピー、地球に帰る

おい タント 地球はおもしろいか ご飯は おいしいな それぐらいか それぐらいだな 戦争もあるしな しかし うちらも よく 生きたな 今年で 2××× だろ んだんだ 地球って 怖いな そうだな 来週 火星に帰るか おー 空気がすこし 悪いくらいで いいとこだ ちょっくら…
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限りなく醒めているいも

大金を手にして どうなる いつかはなくなるというのに もててどうなる 人気も一時的なもの 本当に成功するのは 五百年にひとり しょせん 成功できないくせに ぼくは 「いも」 だ 醒めている 限りなく醒めているいもだ ばかにされたら 無視すればいい そんな 輩は ごまんとい…
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オラァ死んじまったダ

死ぬというのは 比喩だろうが とにかく そういう 歌詞があって だけれども もう何もいらない という 地平までは うん いっているみたいだ もう 何も いらないというのは 呼吸さえできれば 充足できているの意 まあ そーゆーことなんすよ
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ためになんかなんないが。

縁側で 抹茶を のみながら 柿の木を見上げる こんなことをしたって ほんと どーしょーもないが 人生の奥儀とかいうものは こーゆー場に ひそんでいるのではあるまいか? 暇な時間 無為をたのしむ そーゆーことが 大事 これは えらい人がいった言葉だ だから、ね!
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やっぱ、ためにならなきゃなんないのか?

ためになる とは よく きく 誉めことばらしい しかし そんなに ためにならなくては いけないものなのか ためになる というほどではない しかし 何かある ぼくは そういうものが好きだ ためになるものばかりでは 貧血を 起こしますよ ねえ そんな 頑張ってばか…
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むかしが良かったなんて、思わない。

いま グーグル検索で ちょいと気の利いた 情報を 知ることが できるようになった。 食あっての人生。 日本人は どこまで 長生きすれば 気が済むのか 子供に 将来の夢は 長生き というようになってた そう この国には何かが足りない。
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簡単に「観光」と「グローバリズム」とを比較する前に

今 必要を感じて ものの本を 読んでいる。 どうも 今や 世界は画一化され 新宿 と 国立 ていどの ちがいしか アメリカ と 後進国 も 違わないようになりつつあるらしい。 どこの国へ 行っても 同じような服が買えるということだ。 こんにち ファッション への 注目も また …
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インテリ批判序説

もう これくらいで かなりの量 いきそうだけど 世の 「インテリ」 が 世の中を悪くした もともと 人間は 清々しさ 解放感 といったものが 好きなのじゃナイカスィラ と 思ったりした。 「インテリの ネクタイ・コムプレックス」 ということで 僕は ネクタイをすることにした。 ふだんは ラ…
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ロマンには惹かれつづけて・・・・

ぼくが はじめて 行った出版社の 編集者がいったのが うちは ロマンをテーマにしたマンガをのせる とだいたい そのよーなことをいっていた で 結局 その出版社では ぼくのイラストをつかってくれなかったのだが ぼくが一貫して ロマン というものを考えた これが 大袈裟な言い方になるのなら …
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まだまだ休みはつづく

まだ 国民の かなりの人は お休みだと 思います が 令和 のほうも たとえていうなら 閑古鳥が鳴いています しかし 一日 一日 というものは このように 刻まれていくのかと 改めて 生真面目な 日本人の体質を考えます 日本に来たら 肩凝り になった というのは本当でしょ…
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令和、令和で陽が沈む

まだ 令和 二日目だけど あゝ この「令和フィーバー」は いつまで続くのやら と考えたら 令和と騒がれなくなるまで テレビも この時 とばかりに 有識者 タレントを呼んで 祭りのように 番組を つくっている まあ 三週間 一か月 といったところか 昭和天皇の大喪の礼は いま 思…
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令和 へ 寄せる想い

もう とっくに 社会は多様化している そう おもっていたが そのことについて書いたのは 毎日新聞だ 日本人は 祭りごとが好きな民族で 何かというと バカ騒ぎをする ま それはしょうがないのだが・・・・ ぼくは むしろ 今の若い人に いざ 新しい人よ、目覚めよ と 期待したい …
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ブログ再開のお知らせ

ある人の心無い中傷に 頭にきて ブログを書くのやめようか と 思ったのですが 何人か ぼくのブログを たのしみにしている ひとがいることがわかり また ブログを書こうと思いました。 へーー こんな人が見てくれていたんだ ってかんじ。 まあ 死ぬまで  てか 大病をす…
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きみたちの時代感覚は10年前で止まっている。

ま あんまし 気にしなくてけっこうです ぼく自身 身につまわせられたので書きます そもそも 文学書は村上春樹・綿谷りさ という 例外をのぞいて 売れる人が少数の世界です 古市憲寿さんは 両手で 這い上がって きた 数少ない ここのところの有識者です ま 結局は IT社会が勝ったんですね うん ネ…
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ブログさん、こんにちは、山桐です。

あーあ と ため息を吐き ん ちょっと サザンの「がらくた」でも 聴こうかなと、聴いたんですね♡ そしたら ぼくが じじゃ馬になり 感情が迸りだした。 で これで 目の前のにんじん を追いかける馬になった。 しかし 限りないもの それが 欲望 というフレーズがありますが、…
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村上さんの転向とぼくの期待

こう言っちゃあ、何だが、 村上龍先生のデヴュー作は プー太郎のセックスを冷めた目で 見ているだけの小説だった。 そこで筒井康隆さんと田辺聖子さんが話し、 いくら何でもそれだけの作家に 芥川賞をやらないだろう、それに、文章的におかしいところはないよ、 この作家は大江健三郎以来の新星じゃないのか、 …
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失われたドロドロの再訪

蓮実重彦さんが メロドラマが好きだと 勇気ある発言をしている この人は 知が極北 まで行っているかのような 大のインテリだ 僕が そうだというのでは けっしてないのだが メロドラマには ある種の昇華作用があると思う さらっとしている なんてのは 青いガキでしかない なんてことを 思っ…
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糸井重里 × 高橋源一郎 男同士でいちゃついてやろう 第三弾

高橋源一郎 実はぼく、五回結婚していて          子供が三人いるのね         それを糸井さんに秘密にしていたら・・・・・ 糸井重里  ああ 信じたからね         だから 子供を見ていたら広がるとはいったね 高橋 もう 隠さないことにして     でも 長女がライターをやって…
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糸井重里 × 高橋源一郎 第二弾 青春には太宰治がいた

高橋源一郎 ぼくらの青春には 太宰治 がいたよね          糸井さんも 太宰の人間失格を超える本を          出したいっていってたよね。 糸井重里 うーん 難しい言い回しになるし、使いたくないんだけど        アポリプリオリってやつだね         あれは そんなに本気じゃないよ …
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大変です!おチャラが渋谷に現れたようです

おチャラ お茶茶か お チャラかほい ほいほいほいー で おチャラか ほい お チャラか あいこで お チャラか ほい ほいほい おチャラで おチャラさん ほい と その女は こんな ことをいっているようです 来ましたーー 渋谷県警によって おチャラと名乗る女が 逮捕され…
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「あえて」「何をするか」

 シラケブームの80’sが終わると  バブルがはじけ ぼくらは 嫌でも何かを せずにはいられなくなった  と これは 仮定である。  しかし 一度 シラケたら DNAにそのことが 書き記され  かんたんには のれなくなった  中山美穂は シラケて  ついてるね♪ のってるね♪ と歌う …
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後悔、これも人生。

人は失敗することが 多々あります。 失敗は成功のもととは よくいったもので 実際に 失敗を 繰り返して 成功するようになります。 失敗と後悔は 若干 ニュアンス が ちがいますが、 やはり 成長には 後悔 が つきもの このていどの意でしょう。 ね♡
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松ちゃん×石橋 怒涛のトーク  第二弾

松 じゃ あのギャグやっちゃう 石 今の時代は もう 平気よ 松 たかあ 今度 デートに連れてってえー 石 いやあ なんてーか   今 スケジュールを調整するから 松 嘘 嘘 たかの スケジュールからいって無理よ 石 ああ そういやあ 無理だな 松 はじめから そう 言いたかったんでしょ …
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