こういう本はいかが

読もうかと思っていて ちょっと公言はできない と思っている作家が 筒井康隆 梶山李之 大藪晴彦 だ しかし そういう存在こそ 真の作家なのではないか 作家は 結局は みんな 同じものではないか 言葉にうるさく 少し変で  まあ 読む本が残っていて良かったと思った 今日だった
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坂本さんの 良き 展望。

Async は 音楽というより むしろ 音そのもの というかんじだった。 単純な音符で 新鮮な音をつくること。 まあ 次作が楽しみですね。 新鮮な音を発見したら あとは いかに 作曲するか にかかっていますから・・・・ 芸大の作曲科出身なら それも得意かもね うん
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坂本さんの、新しい方法

最近の 坂本龍一は 音楽の新たな可能性を感じさせる 新しい方法で つづられている。 音符は単純 しかし 巧みに電子が処理されていて ぼくは感心している。 YMOやクラフトワーク といったところが 好きな人には 向いているだろう。 坂本龍一の今後に期待し Async を聴こう
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