20年ぶりの、

訳があり、押し入れからレコードを出し、 久しぶりに、レコードを聴いている。 結果は、 最高! あの時代は良かった。 音楽・映画・文学、 どれをとっても 良かった! まあ、これからしばらくは、音楽三昧できるので むずかしいことは書かない。 (大笑い)
コメント:0

続きを読むread more

ジミヘン

男らしい ぶっとい やさしい と こうきたら やっぱり ミックジャガーより ジミヘンだろう レコードプレーヤー を 買い ジミヘンを 聴いたら 驚いた 男らしく 優しく 強そーなのだ また ギターがうまい すげー どえらい男だ。
コメント:0

続きを読むread more

ライドンの魂

ポジシオンという雑誌が ジョン・ライドンを正当に評価している。 20世紀の天才は ジョン・レノンとジョン・ライドンではないかと。 ジョンランドンが 友を 女を そのものたちへの 狂気にも似た愛を 声高々に歌う 号泣しているかのように。 ライドンのPIRは ファーストだけが 評価というか 売れたバ…
コメント:0

続きを読むread more

雅 対 AI

AI が ロボットであるという一点で おそらく 心 がない、といえる。 これは 致命的な欠点だ。 雅やかなものが 何も わからない、、、。 これは 日本人じゃないっての、、、、。 芸術家になるには なんて方法はなく いろいろな理由で 才能 というものがある。 才能が何もない人もいれば あり…
コメント:0

続きを読むread more

時代!

1980代 あのころは 必死になって どうにかすれば 時代は変わるという幻想が信じられていた。 そして その後 もうどうにもならない という諦念を提唱するインテリゲンチャが台道するようになった。 そして、終わり、である。 が、AIやあの化学 が登場し そう あくせくすることもない、と暗にいわれる…
コメント:0

続きを読むread more

ジミヘンドリックスをレコードで聴く。

レコードプレーヤー 買っちゃったもんね。 で ジミヘンドリクスを聴いている。 あったのだ。 新しい音源で聴く快楽。 おそらく いま 発売されているレコード すべてに その快楽はあると思う。 新しいものを買おうと思っている。 そのレコードは つくられた当初に この音がいい そう思…
コメント:0

続きを読むread more

蘇ろ新しい人

柄谷行人のことばを待つまでもなく 漱石の評価が 漱石の生前低かったのはいうまでもなく 江藤淳の「漱石論」により 漱石が評価されはじめたのは いうまでもない。 柄谷行人は「近代文学の終わり」ということを 問題としており やはり 漱石に言及している。 今日 「三四郎」 を読むだけで われわれは…
コメント:0

続きを読むread more

レコードブレーヤーを聴く

すたこらさっさ すたこらさっさ と やっとの思いで LPレコードプレーヤーを 買った。 昔から欲しかったものである。 これで ほぼ どの音源も聴ける ようになった。 欲望には きりがないと 自戒しつつ これからは また レコードも聴こう、 そう 思う。 ジャ!
コメント:0

続きを読むread more

月並みながら、わからない、ということについて、お話させていただきます。

勇気をだして 村上春樹なんて わからない ということ。 それは 愚かでも なんでもない。 村上春樹がわからない ということを 発見したということだ。 売れているから わかる という訳ではない。 わからないものはわからないのだ。 そう、村上春樹は わからない。
コメント:0

続きを読むread more

いまの時代にutp_を聴くということ

もはや 終わりという言葉を 口にすることさえ 禁忌になってしまったかのような 文化の現状 何か 新しいものは はじまったのか 世紀末と呼ばれた時代に いろいろなものが 終った だから utp_ で それを 追体験する
コメント:0

続きを読むread more

加藤典洋さんのこと

加藤さんの訃報いらい 元気をなくし かれが やめたというタバコを ぼくは吸うようになった あっ また 純文学に元気がなくなるな かれは努力を惜しまない人だった かれの本に 勇気づけられたこともある そして 人というのは こう生き こう死ぬんだな という模範を感じた ぼくもがんばります
コメント:0

続きを読むread more

おおらかに笑いながら先に進む

おおらかに 前向きに そー 生きてこそ しあわせに近づくことができる なんていったら ダメカスィラ しあわせになりたい と 考えるより おおらかに 前向きに 生き ゆとりのある生活を送ることを考えたほうがいい ぼくはそー思う ポジティブシンキングですネ これでいいのだ
コメント:0

続きを読むread more

ささやかな祈り

もとより 宗教なんかではない 内面は充足している 人生のあかるい扉も見つけた ーーこんなものかと 思う そう ありふれた幸せでいい 祈り 明日も 今日みたいな日で あってほしいと 祈る しあわせって こんなものか そう 思いながら むくろで寝る
コメント:0

続きを読むread more

とにかく丹下左膳

いやあ 驚いた こんな映画 があるんだねえ 日本映画の全盛期の作品 おったまげた 蓮実せんせの紹介だけど 「丹下左膳 百万両の壺」 一時も目がはなせない 有名だけど 見る人が少ない きっかけがないから じゃ これを きっかけにーー
コメント:0

続きを読むread more

とにかく丹下左膳

いやあ 驚いた こんな映画 があるんだねえ 日本映画の全盛期の作品 おったまげた 蓮実せんせの紹介だけど 「丹下左膳 百万両の壺」 一時も目がはなせない 有名だけど 見る人が少ない きっかけがないから じゃ これを きっかけにーー
コメント:0

続きを読むread more