死に関する真逆の発想

ここのところ

長生きしている作家

の本が

プチブームになっていた

では 長生きすれば

それでいいのか

104歳の人が 2056歳なんかになって

ずーっと 現役で やっていけると思うのか

きっと もー いい と 改めて 死 について

考えるのではないか

生 も 死 も大事

やはり 50くらいで死んで

人生 こんなもんだ

と考えていたころがなつかしい

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