山桐ノアのお話と語らいの部屋

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zoom RSS 18歳にして、何故、勉強するのか、わからなくなった。

<<   作成日時 : 2017/06/17 18:10   >>

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同級生のほとんどは 大学に進学した。

僕は 死ぬ気はなかったの

イラストでも描いて 生活できればいい

と 思い イラスト関係の専門学校に行った。

僕には はっきりいって

何故 勉強なんかを 強制されて

しなくてはいけないのかが

わからなかったのだ。

僕は 高校時代は 同人誌に寄稿し

イラスト や 小説 を描いていた。

テスト前であろうと 映画を観に行った。

高校3年になり

僕には どれくらい 力があるのだろうかと 思い

勉強したら 中の上くらいの成績になった。

それは それまでである。

後の人生の役にたったのは

小説 や イラスト を描いていた体験である。

もし、みんなのなかに

「何で 勉強するのか」と思っている人がいるとしたら

その感性を 大切 にしていただきたい。

学校教育は もっと もっと 見直されていくだろう。

太宰のいった 「トカトントン」という音が

聴こえたら(あくまで 比喩です)

仲間です。

それにしても やっぱり 虚無 ということになるのかなあ?

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