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zoom RSS ホッファー大先生に関する二三の事柄。

<<   作成日時 : 2017/05/05 14:49   >>

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フォッファー先生の作品は

書き出しはおもしろく

後半が わけわからない

これに終始するのだが

こーいうには

あまりにも 可哀そうな人なのだ。

この人は 2−13歳くらいまで

視力を失っていた

したがって 勉強も

他の子に比べて

随分と遅く開始したということです。

そこは つわもの の先生

簡単な言葉でだったら いくらでも 書ける。

だから、先生がよく理解している箇所は

実に美しい文で書いている。

これを 吉本隆明流に いうなら

何の問題もないことになる。

フォッファー先生は 幸せな人だったんだ。

きっと。

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